鮮度一番!ヤマジンの干物が出来るまで
        〜工場作業風景〜


《港にて魚を仕入れる》
1:魚が水揚げされる
2:市場での入札

早朝、鮮魚運搬船が市場に入港。
水揚げの作業開始です。
新鮮なとれたての魚のみを仕入れます。

       迅速に・大切に魚を工場に運びます
《工場での作業》

3:塩づけ作業
魚種・魚質によって微妙な塩加減が味の決め手です。
伝統の味を創り出す最も大切な作業です。

4:串刺し作業
1匹1匹丁寧・迅速に刺してゆくのはまさに熟練の技。

最新設備が整った今も、この作業は昔と変わりません。

      

6:パック詰・箱詰め
製品の最終仕上げ。
より高品質を目指して厳しいチェックが行われます。

5:乾燥作業
最新の除湿技術による超低温乾燥機のおかげで乾燥機内は1年中“冬のからっ風”

       


魚をキズつけないように一尾一尾ていねいに扱います。また、衛生にも最新の注意を払っています。

 

7:冷凍保管
超低温冷凍庫で製品を保管します。
お得意先からの発注に応じる出荷体勢も万全。
毎日全国各地へ出荷しています。

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   8:搬出(冷凍輸送)
皆様の元へお届けします。

 
〜工場で働く従業員〜

−全ては安全・おいしい干物の為に−

厳しさと愛情をもって、より良い商品づくりに励んでいます