***鶴見工場***


くねくね道の海岸線にあり、
まさに目の前には海が広がっています。
熟練したスタッフが毎日頑張っています。丸干をつくっています。


所在地:大分県佐伯市鶴見大字中越


鶴見工場のある鶴見を紹介します。。。

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T U R U M I

思いがけない光景に出会う。
思いがけない優しさにふれる。
思いがけず旨いものを発見する。
この町はそんな意外性のあるところなのだ。
訪れる人々に想像以上の楽しみを与えてくれる“ダークホースリゾート”。
この言葉ほどピタリとくる言葉、ほかにはない。

鶴御崎燈台・最東館

九州最東端の地(東経132度5分・北緯30度55分)、200mの絶壁の崖の上に建つ鶴御崎燈台。
昭和56年に完成し、館内は旧海軍望楼(監視タワー)跡の室内をリメイクして、富永一朗マンガ館としてたくさんの作品が展示されている。
パノラマ展望ブリッジ

視界をさえぎるものは何もなく、この展望台からは九州最東端の海、米水津の港など雄大な自然を360度見渡せる。
景観のなかにすっと溶け込んでいる美しいガラスの展望台である。
丹賀の砲台跡

昭和4年に完成した陸軍の砲台。海軍の巡洋鑑“伊吹”の大砲が備えつけられた。 今はリメイクされ、誰でも見れるようになっている。
渡り鳥館

水ノ子燈台に飛来してきた渡り鳥は時に燈台の灯に目がくらんで落下する。
昭和38年から59年の22年間に燈台の下に落ちてきた62種、550羽の渡り鳥を職員の川原忠武さんが剥製にして展示している。

その他にも楽しいポイントがたくさんです。
                    

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